
| Aのストーン(麦飯石グリーン+ラジウム鉱石) |
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【麦飯石グリーン・Bakuhanseki Green】
様々な種類の麦飯石の中でも最も優れていると言われているのが「麦飯石グリーン」です。
浸透力が強く生体内部まで到達し加温するため低温でありながら身体を芯から暖める遠赤外線作用に優れていると言われ、健康や美容・リラクゼーション、空気や水の浄化作用など様々な分野で活用されています。 |
| Bのストーン(ラジウム鉱石+波動石) |
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【ラジウム鉱石・ Radium 】
ラジウム鉱石は天然放射性希有元素を含有し、微量放射線のホルミシス(*)による温泉効果が期待されています。また多量のマイナスイオンを放出するため水や空気のクラスターが小さくなり、身体に吸収されやすく、リラクゼーション効果を促します。
*ホルミシス効果・・・ 「微量の放射線だと、ホルモンのように作用する」
という意味で、微量の放射線であれば、むしろ健康にとっては良好に作用するをいう効果を「低線量(微量)放射線ホルミシス効果」と呼んでいます。 |
| Cのストーン(麦飯石+ラジミックス) |
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【 ラジミックス ・Radimix 】
ラジウム温浴やトロン温浴等で知られる天然放射性希有元素と同様の鉱物を主原料として特殊製法により開発されたセラミックです。
遠赤外線作用、マイナスイオン作用、ホルミシス効果を高めています。 |
| Dのストーン (波動石玉石+ラジウム鉱石+ゲルマニウム鉱石) 【玉石の部屋】
※こちらの岩盤は入浴料がプラス1,000円になります。 |
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【 波動石・ Hadoseki 】
優れた波動作用&遠赤外線作用があると言われています。またミネラル成分にも富み、高い遠赤外線の放射率と類を見ないほどの波動値が検出されています。 ※波動とは良い波動の共振現象により周りの環境を良い方向へ変化させるという原理です。
【 ゲルマニウム鉱石・Germanium 】
ゲルマニウムは金属と非金属の中間に位置する半導体であり、光や熱などのエネルギーの影響により、32℃以上になると電気を通す導体となります。導体となったゲルマニウムは、電気を帯びた物質と結合する性質があり、相手がプラスの電気の場合にはマイナスの働きをし、相手がマイナスの電気の場合にはプラスの働きをします。人間には生体電流というごく微弱な電流が流れていますが、プラスとマイナスの電気バランスが崩れると体調不良になるといわれています。ゲルマニウム含有物質が肌に触れることで電子の移動が生じ、このことが身体の生体電流を整える作用となり、様々な不調に働きかけます。
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岩盤は一床ずつ独自のヒーターになっているため、岩盤ごとに個別に温度設定が可能です。

例えばこんな入浴の仕方・・・
【パターン1・「初めての岩盤浴。汗をかきたい!」・・・汗を普段かきなれていない方、冷え性がひどい方など】

始めは通常の温度より2〜3℃高めに。身体の芯が温まり休憩で水分をたっぷり摂ったら、通常温度に下げて入浴。
【パターン2・「ゆったり、リラックスしたい・・・」・・・疲れている方、眠りが浅い方など】

通常温度より2〜3℃低めに。気持ちいいと感じる体勢で、長めにゆっくりと横になります。